求人番号を確認する
気になる求人を見つけたら、まず求人番号を控えましょう。
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(求人票・検索結果に表示)
求人番号が必要な場面
- 窓口で応募するとき
- インターネットサービスから応募するとき
応募前に確認する項目
- 仕事内容 / 勤務地 / 給与
- 休日 / 勤務時間 / 残業
- 資格要件 / 交通費 / 試用期間
技 裏技(探し直し防止)
求人番号は「あとで見返す用」に、番号だけでなく求人タイトル(職種名)も一緒に控えるのがおすすめです。
求人番号だけだと、複数候補があるときに「どれがどれだっけ?」となりがちです。
小 小技(判断が速くなる)
求人票は最初に「仕事内容・勤務地・勤務時間・休日・賃金」の5点だけ先にチェックすると、
合わない求人を早い段階で切り捨てられて時短になります。
